やはり毒餃子犯人はシナだった!

 2008-08-07
食の安全を根本から覆した、シナ製毒餃子問題。この問題からは検査体制の不備や省庁間の連絡不足、そして食料自給率が極端に低い我が国の問題点が浮かび上がりました。そしてシナ側は一貫して混入を否定。問題は、平行線を辿ってきました。

そしてやはり混入はシナで起きたというのがはっきりとしましたが……。
中国製冷凍ギョーザ(餃子)中毒事件で、製造元の中国河北省石家荘の「天洋食品」が事件後に中国国内で回収したギョーザが流通し、このギョーザを食べた中国人が有機リン系殺虫剤メタミドホスによる中毒症状を起こして、重大な健康被害が出ていたことがわかった。

 関係筋が5日明らかにした。これまで日中双方の警察当局がそれぞれ自国内でのメタミドホスの混入を否定してきたが、中国国内で同様の事件が発生したことにより、中国での混入の可能性が強まった。

 日本政府は今後、中国公安省に事実確認を要請するとみられ、日中両国の捜査協力がようやく本格化する可能性が出てきた。

 関係筋によると、中国側は7月初め、北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)の直前に、外交ルートを通じて、日本側にこの新事実を通告、中国での混入の可能性を示唆したという。

 事件が起きたのは6月中旬。天洋食品が回収した冷凍ギョーザの一部を食べた中国人が中毒を起こし、重大な健康被害が出たという。被害者の人数や症状などは不明だが、千葉県などの事件と同様、ギョーザに含まれていたメタミドホスが原因と特定された。事件後、日本に輸出される前の商品は天洋食品が回収したことになっており、今回、中毒を引き起こした商品が流通した理由やその経路などはわからない。

 中国側の混入の可能性が強まったことで、中国の捜査当局は事故と故意による混入の両面で改めて捜査を急ぐ必要に迫られそうだ。

 冷凍ギョーザ中毒事件では、千葉、兵庫両県の3家族10人が昨年末から今年1月にかけ、天洋食品製造のギョーザで中毒症状になった。中国側は2月末、「原料、生産工程、輸送過程でメタミドホスが混入された状況は見つかっていない」との見方を表明。これに対し、警察庁は、メタミドホスの成分分析の結果、日本国内にはない不純物が検出されたことなどから、「日本で混入された可能性は極めて低い」との見解を示していた。 読売新聞

一番許せないのが、日本は7月には既にこの事実を認識していたのにかかわらず、それを国民に伝えなかったということ。一ヶ月もの間はどういうことでしょうか。これは情報統制という、独裁国家が行う事です。ここまで国民に卑屈で安心を与えない姿勢を取るとは!


シナに融和姿勢をあまりにも取りすぎる福田総理の下だから起きるのです。これに関して国民はもっと起こっていいはずだ!それこそ韓国のデモのように、日本国民の怒りをぶつけるべきだ!

国民に安心を与えるといい、消費者庁設立を目指しているがこの現状では税金の無駄でしかありません。今ある省庁がきちんと機能を果たせばいいだけなのです。こんなこと子供でも分かります。国家、国民を売る福田総理は即刻辞任しろ!

ヒロシマ・ナガサキ原爆投下を許すまじ!

 2008-08-06
この《過ちは繰返さぬ》という過ちは誰の行為をさしているのか。
もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。
それがどんな過ちなのか、わたくしは疑う。
ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。
落した者が責任の所在を明らかにして《二度と再びこの過ちは犯さぬ》というならうなずける。
この過ちが、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。
その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。
さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行って挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である

昭和25年、再来日したパール判事は「過ちは繰返さぬ」の碑文の意味を通訳に聞き、深刻な表情をされた。「ここまで日本人の心を蝕んでしまったのか」と。
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(上記、祖国日本さんより引用)
広島・長崎に原子爆弾が投下されてから63年。人間としての尊厳を奪った死に方をさせる、無残な原爆の悲劇は小さい頃から学んできた。しかしその中で非常に誤った見解が一人歩きしている現在に憤りを感じざるを得ない。

なぜなら原爆投下は立派な戦争犯罪だからです。罪無き一般市民を、巻き込んだ人体実験で虐殺したのですから。これは立派なホロコーストなのです!

戦後日本は非核三原則というものを唱え続けています。「憲法9条は変えてはならない」という意見も多く聞かれます。ですが、そうしている間に一体どれだけの国が核兵器を保有したでしょうか?

あの貧民国家、北朝鮮ですら保有したのです。いかに日本国憲法の化けの皮(米国からの押し付け憲法)がはがれているかが分かるでしょう。はっきり言いますが、「全世界から核兵器を廃絶するのは不可能。それを可能にするには、核兵器を超える兵器が開発されるまでなんだ」と。

広島の原爆公園には「過ちは繰返しませぬから」と碑文に書かれている。これは死者への冒涜でしかない。日本が原爆を投下させたのではない、米国が最新兵器を実験する為に、降伏直前にあった日本を選び投下したからなのです。本当ならば「過ちは繰返させませぬから」と書くべきです。ここから既に、戦後日本人の心を蝕んでいる自虐史観が浮かび出ています。

「原爆投下が終戦を早めさせた」や「日本は原爆を落とされてもしょうがない侵略をした」などとの声を日本人が言うことは絶対に許されない!あまりにも歪み過ぎた歴史観を修正し、本当の意味での広島・長崎への原爆投下の悲劇を学べるようにしなければならないと思います。
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