Truth Japan

「日本はいい国だ!」と堂々と言える国にしよう 

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靖国神社ホームページ改ざん

年賀状を印刷しようと、その作業の合間にネットを開くと靖国神社ホームページが五星紅旗に支配されたと知った。

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靖国神社には約246万の英霊が祭られている。彼らの死の上に、今の日本は築かれているのだ。

戦後、GHQは靖国を焼き払おうとしたが、ブルーノ・ビッテル神父ローマ教皇庁の進言によって、首の皮一枚の所で助かったという歴史もある。

しかしシナの攻撃は、日本民族の精神的柱を取り崩そうとする点では共通だ。本当に許せない。


政治家はシナ・韓国を優先し、左派勢力の攻撃に屈している。同様に企業、家庭、教育もおかしくなっている。

こんな国にしろと、青年は特攻機に乗っていったのか?答えは否である。
    07:00 | Trackback : 6 | Comment : 23 | Top

「あの戦争は何だったのか」――先人の想いを繋げ

あの戦争は、日本が避けられなかった戦いです。
あのマッカーサーも、日本が太平洋戦争を戦ったのをやむを得なかった、東京裁判は誤りだったと認めています。

日本は侵略国家ではない!
学校での歴史の授業も嘘です!

私たちの祖父が悪者のように教えることこそが、平和への冒涜です!

 ククリックド・プラモード (タイ国元首相 )

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」(十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )

   バ・モウ (ビルマ元首相 独立宣言より)

 約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、英国側はアジアに対する掠奪的野望を以て此等の戦争を遂行せり。英国はさらにその伝統的陰謀賄賂及び想像し得るあらゆる詐欺及び術策の武器をしようせり。・・・ビルマ人は徐々に搾取され時の進むに従い総ての国民的実質、莫大なる物資的資源、機会、文化、言語、さらに遂にはその生活様式までも失い・・・愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば死そのものを甘受して突進して来れり、これらの英雄はビルマの生存のため苦難を受け遂には斃れたり。・・ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。・・・ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものなり・・・」(一問に百答 日下公人 PHP研究所)

 ダグラス・マッカーサー(アメリカ、日本占領連合軍最高司令官・元帥)

 日本の潜在労働者は、量においても質においても、私がこれまで知っている中の最も立派なものの一つである。しかし、彼らは労働力はあっても生産の基礎素材を持たない。日本には蚕のほかに取りたてていうべきものは何もないのだ。日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのではないかと恐れていた。それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった。(1951年5月3日米上院の軍事外交合同委員会の聴聞会における発言)


http://www.geocities.co.jp/Bookend/9304/daitoua.htm
    20:59 | Trackback : 1 | Comment : 1 | Top

国家観無くして政治をするな

しばらく更新を休んでいる間に様々な事が起きた。

まず国籍法の改悪。


反対運動が巻き上がったが、改正案について何も分からず賛成票を投じる議員、反対のFAX、メールをした有権者を「馬鹿」と罵る国会議員、わずかな審議時間で質問も許さない北朝鮮のような状況には愕然とした。

急速な景気停滞。派遣切り。


アメリカ追従で、年次改革要望書を言われるがまま飲み込んで、非正規雇用者を膨らました小泉・竹中路線。減私奉公を第一としてきた、日本人を蝕む大陸化。

マスコミの偏向報道


田母神前航空幕僚長を報道はまるで危険思想をもつ人物かのように報じ、国籍法や外国人参政権といった国家基礎に関わることは報じない。

ところで維新政党・新風の鈴木信行氏の記事に感銘を受けたので書き記しておく。

しかし、日教組や反日労組に支持されている民主党政権を恐れるばかりに、自民党政権を支持するのでは、GHQの申し子であり「河野談話」「村山談話」「終戦50年謝罪決議」等、戦後体制そのものの自民党政権の延命に手を貸すだけであり、「日本の回帰と復権」を果たすことなど未来永劫適わず、益々占領体制(戦後体制)が強化されるだけである。

まずは自民党体制を破壊することが第一である。
自民党政治を終焉させ、時代のエネルギーを回転させることが重要なのだ。自民党という擬似政党利権集団などなくても日本は崩壊しない。自民党政治を続ければ、必ずや日本は崩壊するのである。
    21:22 | Trackback : 1 | Comment : 1 | Top