凶悪犯には強硬姿勢
最近刃物による通り魔事件が後を絶ちません。あの秋葉原の恐ろしい惨劇もそれほど経っていないのに、どれだけの事件が起きたでしょうか。そして、中学校の担任を恨んで切りつけるという冷徹な、理解できない事件が起きました。この二ヶ月足らずで、無差別殺傷事件は5件だそうです。
日本が段々とおかしくなってます。戦後自虐史観、極端な個人主義が子供たちの心を蝕んで、その彼らが大人になり、その子供が育てられる……。家族間のコミュニケーションの欠如やワーキングプアと言った悪い面に一因もあるでしょう。
しかし自分は言いたい。
そんな日本だからこそ、この日本を良くしようと立ち上がっている人がいるんだと。
誰しも無差別に、懸命に生きる人の命を奪うなど許されないんだと。
まして被害者より加害者の人権が優遇されるという、こんな理不尽なことは絶対に見過ごせないんだと。
殺人をしても、たかだか十年程度で出てこれる何てどう思いますか?そんな国だから、いつまでも不の連鎖は止まらない。自分の国を守るのにも躊躇してしまう。親殺しなどという信じられない事が起きる。
閣下の憂鬱さんのおっしゃるように、凶悪犯を射殺するのに躊躇してはいけない。強行的な姿勢を凶悪犯に見せる事が必要なのです。凶悪犯は毎度の事、精神鑑定、家庭環境などで減刑の方向に向かいます。それにより被害者の遺族の人権が無視されてしまうのが自分は嫌でしょうがない。
凶悪犯は射殺も辞さない――その姿勢を国内、もちろん領土侵略を行う国にも適用すべきです。
公共の場で通行人や買い物客が刃物で襲われる事件が相次いでいる。
東京・八王子の駅ビルでは女性店員が殺害され、神奈川県平塚市のJR平塚駅では7人が切りつけられるなど、先月8日の東京・秋葉原の無差別殺傷事件以降、少なくとも7件の事件が発生した。
「だれでもよかった」「うっぷんを晴らしたかった」。容疑者たちの供述がよく似ているのも特徴だ。
警察庁は当面、街頭などに多数の制服警察官を配置することで同種事件を抑止する方針だが、警察内部からは「対策には限界がある」との声もあがっている。
今月15日夜、東京都青梅市のスーパーで女性店員(53)が突然、バタフライナイフで右胸などを刺されて重傷を負った。近くに住む会社員大越粒巧(りゅうた)容疑者(22)が間もなくナイフを持って交番に出頭、銃刀法違反の現行犯で逮捕された。大越容疑者は「仕事のことで社長に文句を言われた。誰でもいいから刺して騒ぎを起こし、社長を困らせたかった」と供述。当初は近くのコンビニエンスストアで人を刺そうとしていたが、客が多かったため断念していたことも判明、26日に殺人未遂容疑などで再逮捕された。
翌16日には茨城県東海村石神外宿の河川敷で散歩中の会社員の男性(61)と長女(25)が包丁で背中や腕を刺されて重傷を負い、付近にいた同村の無職寺島喜一容疑者(32)が殺人未遂容疑で現行犯逮捕された。寺島容疑者は被害者親子とは面識がなく、「仕事がなくてムシャクシャしていた」などと供述している。
25日には甲府市内の路上で飲食店従業員の女性(35)がペティナイフで刺される事件が発生。傷害容疑などで逮捕された調理師桜林清容疑者(37)も取り調べにこう語ったという。「上司から仕事で注意され、うっぷんを晴らすために刺した。だれでもよかった」
さらに27日、北海道名寄市の名寄短大敷地内の公園で、散歩中の男性(53)が刃物で刺された事件で、無職三浦義将容疑者(20)が銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された。三浦容疑者は調べに対し、「腹が立って人を刺した。だれでもいいから刺そうと思った」と話し、北海道警は殺人未遂容疑で調べている。
警察庁は秋葉原事件後、全国の警察に、パトロールの強化などを通達。その後も見ず知らずの人を刃物で襲う事件が続発していることを受け、24日には繁華街に制服警察官を配置する「見せるパトロール」を徹底するよう改めて指示した。ただ、逮捕覚悟の犯行には効果が薄いのが現実。7件の事件の容疑者は過去に同種の事件を起こした前歴はなく、警察庁は今後、事件の傾向を分析し、政府の犯罪対策閣僚会議で総合的な対策を検討する方針。 読売新聞
日本が段々とおかしくなってます。戦後自虐史観、極端な個人主義が子供たちの心を蝕んで、その彼らが大人になり、その子供が育てられる……。家族間のコミュニケーションの欠如やワーキングプアと言った悪い面に一因もあるでしょう。
しかし自分は言いたい。
そんな日本だからこそ、この日本を良くしようと立ち上がっている人がいるんだと。
誰しも無差別に、懸命に生きる人の命を奪うなど許されないんだと。
まして被害者より加害者の人権が優遇されるという、こんな理不尽なことは絶対に見過ごせないんだと。
殺人をしても、たかだか十年程度で出てこれる何てどう思いますか?そんな国だから、いつまでも不の連鎖は止まらない。自分の国を守るのにも躊躇してしまう。親殺しなどという信じられない事が起きる。
閣下の憂鬱さんのおっしゃるように、凶悪犯を射殺するのに躊躇してはいけない。強行的な姿勢を凶悪犯に見せる事が必要なのです。凶悪犯は毎度の事、精神鑑定、家庭環境などで減刑の方向に向かいます。それにより被害者の遺族の人権が無視されてしまうのが自分は嫌でしょうがない。
凶悪犯は射殺も辞さない――その姿勢を国内、もちろん領土侵略を行う国にも適用すべきです。
Genre : 政治・経済 政治・経済・時事問題
Comment
2009.01.24 Sat 17:05 | #-
島根県にも凶悪犯沢山いるが摘発できない島根県警犯人を知っているがその凶悪犯どもに振り回されているのが現状。逃げないこと。被害にあった人は勇気をもって告発を。
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